「アポバーン」の由来
ドイツ語でApotheker(アポテーカー=薬剤師)とBahn(バーン=道)との造語。
薬剤師が歩く道となって業務をサポートしていくシステムであり続けたいという意味がこめられています。
急激なIT革命の風が医療業界にも影響を与えています。
その風の中でも医薬分業が進み、全国の処方箋が病院内から院外に出され、
調剤薬局の需要が高まっています。
私たちは、「かかりつけ薬局」を目指す薬局経営者、薬剤師に向けて
「アポバーン」を通じて調剤薬局での日常業務の改善と薬剤師業務の支援を行っていきます。




